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2012年04月15日

北九州・平尾台トレイルランニングレース

<山行報告>
北九州・平尾台トレイルランニングレース

【報 告 者】inami
【日   時】2012年4月15日(日)
【参 加 者】toku、inami

≪ 日  程 ≫
ロングコース40km 平尾台自然の里-不動山-茶ケ床-大平山-四方台-水晶山-昭和池-
偽水晶山-広谷台-中峠-周防台-天狗岩-貝殻山-茶ケ床-平尾台自然の里

≪ 報 告 ≫
この大会は、前日までの受付となっているので、土曜に小倉入りです。
翌日の早起きを考え、早寝します。でもって、あっという間に朝です。

AM3;30起床。着替えやら、荷造りをして、AM5出発。約30分ほどで到着し、
駐車場の特等席に停め、トイレです。今朝だけで早くも3回目。
メンタルよわぁ〜。この後、もう1回行きました。

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2010年11月03日

第17回金峰三山山岳マラソン大会

【報 告 者】イナケイ
【日   時】2010年11月3日(日)
【参 加 者】toku、イナケイ

≪ 日  程 ≫
 フードパル=小萩山=三の岳=二の岳=峠の茶屋=金峰山(一の岳)=峠の茶屋=フードパル(計42km、最大高低差630mとある)

≪ 報 告 ≫
 快晴です。暑くもない様です。 条件は良さそう! あまりよく眠れず。いつものパターン。AM5頃より、ごそごそと準備を始めて、茶漬けを食す。

 AM7:10頃 現場到着。ブルーシートとテーブルを持ってうろつくも 中々受付分からず。ひろーい所に出て、やっと 場所を確認。シートを建物前に広げました。 徐々に、知り合いが集まってきました。

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tokuさんやtetuさんを始め、 仲間が居ると、スタート前の心細ささがなくなりますね。
色々準備や写真を撮ってるうちに、スタートです。 知り合いが居ました。声かけたらほとんど最前列に。まあ、いいか。 TVカメラは?新聞社は?どっちもいねぇーや。
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2010年09月26日

第三回九州脊梁山脈トレイルラン大会

【報 告 者】イナケイ
【日   時】2010年9月26日(日)
【参 加 者】白霧、toku、イナケイ

≪ 日  程 ≫
 清流館=舞岳=小川岳=五か瀬スキー場=向坂山=三方山=遠見山=清流館
 (計35km、標高差1200mとある)

≪ 報 告 
昨年に引続き2回目の出場です。今年から当日受付が追加になり、前泊は必須でなくなりました。AM2時起きでごそごそと。AM3時半出発。途中、益城のコンビニでトイレに。同じ様な格好の人が別の道を行ったが、そっちは違うと思うけど。

AM5時到着。やはり寒いですね。お腹がグルグルと。またトイレに。メンタルよわぁー。当日の受付を済まし、ボチボチと準備する。tokuさんの車発見し挨拶。二人でシャトルに乗り、会場に向かう。昨年はスタート時にはほとんど知り合いもおらず、全員がトップアスリートに見え、なんで俺はここに居るの?すぐリタイヤして帰ろうとばかり思ってました。だけど、今年は、白霧さんも出場だし、他の知り合い方々と一緒に写真とったり和気藹々としてました。昨年は全くそんな余裕なし。

なんやかやしているうちに、スタートです。
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2010年05月08日

【平尾台】会山行:平尾台トレイルランニングレース40kmコース試走

【報告者】 いなけい
【日 時】 2010年5月8日(土)
【参加者】 yamaaki、toku、いなけい
【行 程】 平尾台自然観察センター〜不動山〜茶ケ床〜
大平山〜四方台〜水晶山〜昭和池〜偽水晶山〜
広谷台〜茶ケ床〜観察センター(約33km)
【天 気】 晴れ
【山行名】 北九州平尾台トレイルランニングレース40kmコース 試走

 4月に予定していた、会山行の仕切り直しで、5月になりましたが、北九州の平尾台に行きました。
ここは、今年の4月に第一回のトレイルランニングの大会が行われたばかりです
有名なランナーのプロデュースという事もあり、結構な人気だった様です。

 その大会のHPからDLした地図を手がかりに、AM8:30に自然観察センターを出発。
本来のスタート、ゴール地点は数百メートル離れた、自然の郷という所だが、有料のレクレーション施設なので、観察センターを起点にしました。

 しかし、最初から取り付きがわかりません。ハイクの2名と計5名で取り付きを探しだし、何とかトレラン開始。
最初はウォームアップを兼ね、緩いアップダウンを歩きです。

 カルスト台地の風景は絶景です。気持ちいいですね。日本三大カスルトの一つだそうです。
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2010年04月11日

【別府鶴見岳】べっぷ鶴見岳一気登山大会いだてん天狗タイムレース

【報告者】 いなけい
【日 時】 2010年4月11日
【参加者】 報告者のみ
【行 程】 的が浜公園(SPAビーチ)〜鶴見岳山頂
【天 気】 くもり
【山行名】 べっぷ鶴見岳一気登山大会いだてん天狗タイムレース
     (トレイルランニング)

鶴見岳の一気登山大会に行ってきました。コースは色々ありますが、
いだてん天狗タイムレースは年々人気が高まり、最近は速く申し込まないと200名の定員にもれるそうです。何とか、200名の枠に入り、参加してきました。
写真1 的が浜.JPG写真2 鶴見岳.JPG



雨も何とかもちました。出発時は暑い。
AM9時出発。ゼッケンには、0-1375m、日本唯一自動車道を通らないコースと書かれています。300mほど、浜辺を通り、その後は川沿いを走ります。

住宅街を抜け、山道に。途中、湯煙が一杯立っています。硫黄の匂いがします。
山の中はほとんど走れません。悲しいかなそこまでの実力がないので。
しかし、一気登山の名の通り、ほとんど登りです。漸く、ハーフのゴールに到着。ここで1時間ジャスト。もしかして、2時間切れるかもと思い、先を急ぐ。

ここからが、この山の本領ですね。急登につぐ急登です。甘かった。
残り2キロ弱で、目標の2時間を迎えてしまいました。少しモチベーションが下がるも、ここでやめるわけにもいかず、登るしかありません。
脚が全然上がりません。乳酸がでまくり、筋肉痛もひどい。足がつる一歩手前です。なんとかだましだまし、山頂へ。

何とか2時間21分でゴール。山頂は霧が出て、無茶苦茶寒い。

やはり山です。さすが、標高差1375mは伊達じゃない。
半端なく、苦しいコースです。でも、トライする価値は十分。
来年出るなら、タイムを縮めたいな。

レース後、温泉に。不老泉は素っ気無いけど、市営温泉で天皇陛下も入ったとか。
100円は安い。いいお湯でした。
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2010年02月14日

【南阿蘇トレイルラン】

【南阿蘇】2月会山行:トレイルラン
【報告者】toku
【日 時】2月14日
【参加者】toku(L)、yamaaki、いなけい、ちょん
【行 程】清水峠−大矢野岳−大矢岳−地蔵峠−冠ヶ岳分れ−一の峯分れ−二の峯−一の峯―ボルダーエリア
【天 気】曇り
【山行名】トレイルラン18km

 心配された天気もどうにか持ち、気温もまずまずトレランにはちょうどいい気候だ。7:30もえの里駐車場に集合(マミリンさん、リリィさんチョコにお菓子にありがとうございました。こ
の日はバレンタインデーでした。)、打ち合わせをして、ハイク組と別れ、ボルダーエリアに自動車をデポして、しろきりさんのご厚意により、清水峠まで送っていただいた(本当に感謝で
す。ありがとうございました。回収のことを考えなくてよかったのでずいぶんと助かりました。)9時過ぎに清水峠到着、予定より30分以上遅れた。
 
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2009年12月04日

小岱山トレラン2009/12/4

【報告者】いなけい
【日 時】2009/12/4
【参加者】単独
【行 程】蛇が谷公園ー笹千里駐車場ー観音岳ー筒が岳ー長者金毘羅の往復
【天 気】晴れ
【山行名】小岱山トレラン練習

休みが取れたので、いつもの小岱山に行ってきました。
でも、久しぶりです。暑い時期に出社前に走った様な。

今日は後ろに仕事もなく、夏の暑さもなく、トレランには絶好の日でした。
今日の目標は、上りは急でなきゃ、小走りでも走ろうっと。
登れない所はやむなし。

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2009年10月11日

小川山〜向坂山〜三方山【九州脊梁トレイルラン大会】(2009/10/10.11)

【九州脊梁トレイルラン大会】(2009/10/10.11)


10/10(土)
受付と前夜祭と開会式を兼ねたイベントがPM5よりあり、参加したが、非常に寒い。続きを読む
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2009年04月19日

南阿蘇【南阿蘇トレールラン】(2009/04/19)

【日    時】 2009年4月19日(日)
【天  候】 晴れ
【参 加 者】  toku、いなけい、島地瓶
【日    程】 清水峠8:00 地蔵峠10;40 俵山12;40 七曲駐車場13:27
【南阿蘇トレールラン】(2009/04/19)


≪ 報 告 ≫

 南阿蘇の雄大な景色を楽しみつつ爽快に稜線を駆け抜けようとtokuさん企画で集まった3人。西原村の萌の里駐車場に集合し下山口の七曲駐車場からtokuさんの車で清水峠に向かった。



 ハイドレーションや補給食などをチェック作業道をしばらく歩き、電波塔を過ぎたあたりから徐々に走り始めた。すぐに高千穂野への長大な階段。ペースを落として登り、再び走り始めた。



林間の道を進み、多津山峠、駒返峠などをクリアしていく。まだ木々の葉が茂っておらず、すでに日差しが暑い。先頭を交代しながら延々と進む。以前にも通ったことがあるが、記憶よりも長く感じる。大矢野岳の手前の登りを歩いていたら、地蔵峠付近から5人パーティーが走ってきた。やはりブームになりつつあるのか。大矢野岳を過ぎてしばらくで樹林が終わり、展望のよい草地となる。地蔵峠を過ぎてグリーンロードを横切る手前で大休止した。



 ここからが後半。脚がきつい。だましだまし植林の中を進み冠が岳への分岐も通過。ここからのアップダウンは気温上昇とあいまってどんどん過酷になっていった。ハイドレーションの水も温まってきてまずい。一度追い越した一般登山者とあまり違わないペースになってきた。夏山のような日光の照り付けに汗が滴る。護王峠から200メートルの登りをこなせば俵山だ。気ははやるが、何度か立ち止まって呼吸を整えた。傾斜が緩くなり、枯れ草の中をしばらく進むと多数の登山者が憩う俵山の山頂に着いた。今までの道のりを振り返り、充足感を味わった。



 七曲駐車場までのくだりが実は長く、疲れた足腰をさらに疲労させる。頑張って走ったが、筋肉痛が数日間残った。もっと鍛錬しておかないと清栄山からの縦走はかなり厳しそうだった。

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